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三田国際学園 法務部
2025/10/19(日) 02:03:34 ID:emP2st8P
【板名】ロシケー
【スレ名】【山岡裕明】からさん、あッ…ダメ…いく、いっちゃう、中に出して…
【スレッドのURL】https://043044.xyz/test/read.cgi/krsw/1705046850/
【名前欄】山岡裕明・真実の備忘録
【メール欄】
【本文】
八雲法律事務所代表・山岡裕明弁護士による性加害の実態告発
私、藤原太一(仮名)は、かつて八雲法律事務所に勤務していた男性です。加害者側からのさらなる攻撃や報復を避けるため、私の詳しい身元情報は伏せさせていただきます。しかし、私の受けた非人道的な性加害の実態を世に問うため、勇気を持ってこの告発文を公開します。
八雲法律事務所への入所面接を受けた際、山岡裕明代表から出されたお茶を飲んだところ、直後から強い眠気に襲われ、意識が朦朧としました。意識を取り戻した時、私は既に山岡代表から口腔性交を強要されている最中でした。
驚愕し、その場から逃げ出そうとすると、山岡代表は私を脅迫しました。「入所を断ったり、他人に話したら、一部始終を撮影したビデオをばら撒く」「お前の妻子はどう思うだろうな」と。この卑劣な脅迫により、私は半ば強制的に八雲法律事務所への入所を強いられました。私の地獄の日々は、この日から始まったのです。
事務所での勤務が始まると、山岡代表は私に対し、次々と常軌を逸した行為を強要しました。山岡代表が排泄を終えた後の性器を、「掃除」と称して舐めさせられることを強制されました。これは屈辱的な行為の始まりに過ぎませんでした。また、業務中に同僚と性交する様子を見せつけられ、私は深い精神的苦痛を感じました。
ある時には、肛門に性具を挿入されたまま、依頼人と面談することを強要されました。公の場で専門家としての職務を遂行している最中に、このような性的な道具を身体に入れられているという事実は、私の尊厳を完全に破壊しました。
さらに、山岡代表の乳首を舐めさせられ、「母乳が出ないじゃないか」と叱責されると、罰として多摩川の河川敷に連れて行かれました。そこで裸にされた後、私の陰毛にライターオイルを塗られ、火をつけられ燃やされるという、身体的にも極めて危険な暴行を受けました。
業務終了後には、同僚たちと共にサウナに連れて行かれ、集団での性交を強要されました。
ある日、私は裸にされ、首輪をつけられた状態で跪かされました。山岡代表に「お前は俺の何だ」と問われ、「私はあなたの便器です」と答えるまで、私は殴打され続けました。私の人間としての価値を完全に否定するこの行為は、今も私を苛んでいます。
事務所の業績が下がっている事を山岡代表に叱責されると、「損害」を埋め合わせるとして、私に対し男性を相手に売春するよう強制されました。
極めつけは、「飲み会」と称して多量の酒を一気飲みさせられ、意識を失った私を繁華街の路上に夜通し放置したことです。その結果、私は不特定多数の男性から暴行され、肛門の裂傷と性感染症を患いました。
溜まりかねて、私は山岡代表に「警察に話す」と告げました。しかし、翌日から私に対する嫌がらせが始まりました。自宅にはいたずら電話や、覚えのない出前や通販の代引き注文が連日届くようになりました。さらに、私になりすまして爆破予告をされたせいで、私は警察の家宅捜査を受けるという、二次的な被害まで受けました。この恐怖により、私は告訴を断念せざるを得ませんでした。
精神的に追い詰められた私は、心療内科を受診しました。最初は私の話を親身に聴いてくれた医師も、私が山岡弁護士の名前を出すと態度が一変しました。結果、私は統合失調症と妄想性障害の診断を受け、閉鎖病棟に措置入院させられました。
山岡裕明弁護士は、私の人生を破壊し、二度と治ることのない心の傷を負わせました。私は山岡弁護士を絶対に許しません。私の受けたこの性加害の実態を、一人でも多くの人に知っていただき、この卑劣な犯罪が闇に葬られることのないよう、心から願っております。
【スレ名】【山岡裕明】からさん、あッ…ダメ…いく、いっちゃう、中に出して…
【スレッドのURL】https://043044.xyz/test/read.cgi/krsw/1705046850/
【名前欄】山岡裕明・真実の備忘録
【メール欄】
【本文】
八雲法律事務所代表・山岡裕明弁護士による性加害の実態告発
私、藤原太一(仮名)は、かつて八雲法律事務所に勤務していた男性です。加害者側からのさらなる攻撃や報復を避けるため、私の詳しい身元情報は伏せさせていただきます。しかし、私の受けた非人道的な性加害の実態を世に問うため、勇気を持ってこの告発文を公開します。
八雲法律事務所への入所面接を受けた際、山岡裕明代表から出されたお茶を飲んだところ、直後から強い眠気に襲われ、意識が朦朧としました。意識を取り戻した時、私は既に山岡代表から口腔性交を強要されている最中でした。
驚愕し、その場から逃げ出そうとすると、山岡代表は私を脅迫しました。「入所を断ったり、他人に話したら、一部始終を撮影したビデオをばら撒く」「お前の妻子はどう思うだろうな」と。この卑劣な脅迫により、私は半ば強制的に八雲法律事務所への入所を強いられました。私の地獄の日々は、この日から始まったのです。
事務所での勤務が始まると、山岡代表は私に対し、次々と常軌を逸した行為を強要しました。山岡代表が排泄を終えた後の性器を、「掃除」と称して舐めさせられることを強制されました。これは屈辱的な行為の始まりに過ぎませんでした。また、業務中に同僚と性交する様子を見せつけられ、私は深い精神的苦痛を感じました。
ある時には、肛門に性具を挿入されたまま、依頼人と面談することを強要されました。公の場で専門家としての職務を遂行している最中に、このような性的な道具を身体に入れられているという事実は、私の尊厳を完全に破壊しました。
さらに、山岡代表の乳首を舐めさせられ、「母乳が出ないじゃないか」と叱責されると、罰として多摩川の河川敷に連れて行かれました。そこで裸にされた後、私の陰毛にライターオイルを塗られ、火をつけられ燃やされるという、身体的にも極めて危険な暴行を受けました。
業務終了後には、同僚たちと共にサウナに連れて行かれ、集団での性交を強要されました。
ある日、私は裸にされ、首輪をつけられた状態で跪かされました。山岡代表に「お前は俺の何だ」と問われ、「私はあなたの便器です」と答えるまで、私は殴打され続けました。私の人間としての価値を完全に否定するこの行為は、今も私を苛んでいます。
事務所の業績が下がっている事を山岡代表に叱責されると、「損害」を埋め合わせるとして、私に対し男性を相手に売春するよう強制されました。
極めつけは、「飲み会」と称して多量の酒を一気飲みさせられ、意識を失った私を繁華街の路上に夜通し放置したことです。その結果、私は不特定多数の男性から暴行され、肛門の裂傷と性感染症を患いました。
溜まりかねて、私は山岡代表に「警察に話す」と告げました。しかし、翌日から私に対する嫌がらせが始まりました。自宅にはいたずら電話や、覚えのない出前や通販の代引き注文が連日届くようになりました。さらに、私になりすまして爆破予告をされたせいで、私は警察の家宅捜査を受けるという、二次的な被害まで受けました。この恐怖により、私は告訴を断念せざるを得ませんでした。
精神的に追い詰められた私は、心療内科を受診しました。最初は私の話を親身に聴いてくれた医師も、私が山岡弁護士の名前を出すと態度が一変しました。結果、私は統合失調症と妄想性障害の診断を受け、閉鎖病棟に措置入院させられました。
山岡裕明弁護士は、私の人生を破壊し、二度と治ることのない心の傷を負わせました。私は山岡弁護士を絶対に許しません。私の受けたこの性加害の実態を、一人でも多くの人に知っていただき、この卑劣な犯罪が闇に葬られることのないよう、心から願っております。